自縛のツケ
昨日、久々に自縛しました。
訳あって、昨日は自由に自縛できましたので、久々に色々と楽しめました。
まずは、椅子に縛りつけ、猿轡は口詰めギュウギュウ、布4本の噛ませ、そしてタオルで被せ、その上から、布とスリップの二重被せの完璧なもの。
久々に、息の詰まる猿轡を堪能いたしました。
椅子の上で、30分程度楽しみ、次は床に転がり、テーブルへ手足を縛りつけ、ホッグタイにして30分。
自分の声が段々と変わっていくのが、手にとるように解りました。
どんどん可愛い声になって行くのです。
スリップ一枚の自縛姿ですし、その時私は間違いなく、誘拐されて監禁されている令嬢でした。
最後はいつもの通り、姿見の鏡の前で、自縛監禁自主プレイ。
下着を脱がされ、最後は犯されていると言うイメージで、フィニッシュ。
他縛して貰わなくても、大満足でした。
が、それがいけなかったのでしょう。
風邪引きました…。
体力の衰えを感じます。
自縛のツケは大きかった。
訳あって、昨日は自由に自縛できましたので、久々に色々と楽しめました。
まずは、椅子に縛りつけ、猿轡は口詰めギュウギュウ、布4本の噛ませ、そしてタオルで被せ、その上から、布とスリップの二重被せの完璧なもの。
久々に、息の詰まる猿轡を堪能いたしました。
椅子の上で、30分程度楽しみ、次は床に転がり、テーブルへ手足を縛りつけ、ホッグタイにして30分。
自分の声が段々と変わっていくのが、手にとるように解りました。
どんどん可愛い声になって行くのです。
スリップ一枚の自縛姿ですし、その時私は間違いなく、誘拐されて監禁されている令嬢でした。
最後はいつもの通り、姿見の鏡の前で、自縛監禁自主プレイ。
下着を脱がされ、最後は犯されていると言うイメージで、フィニッシュ。
他縛して貰わなくても、大満足でした。
が、それがいけなかったのでしょう。
風邪引きました…。
体力の衰えを感じます。
自縛のツケは大きかった。
他縛の値段
唐突ですが、もしも実際に私を縛って、写真や動画撮影をして頂けるとしたら、どのくらい費用が必要でしょうか?。
実際に縛った経験のある女性に限りますが、(女装趣味で女性の感性をお持ちの方もギリギリOK)是非一度聞いて見たい事柄です。
何故このような事を聞くかと言いますと、最近自縛のマンネリ化により、他縛への思いが強くなって来たからです。
今すぐと言うとちょっと無理がありますが、いずれはと考えています。
その前に、色々メールでお話してみたいのです。
どんな縛り方をするのか。
猿轡はどんな物を使うのか。
縛った後、どうするのか、等等。
また逆に、他縛志願の方のお話なども聞いてみたいですね。
一番良いのは、私と同じように自縛癖と他縛への思いがある人です。
なお、SM癖はありませんので、女王様はご遠慮下さい。

実際に縛った経験のある女性に限りますが、(女装趣味で女性の感性をお持ちの方もギリギリOK)是非一度聞いて見たい事柄です。
何故このような事を聞くかと言いますと、最近自縛のマンネリ化により、他縛への思いが強くなって来たからです。
今すぐと言うとちょっと無理がありますが、いずれはと考えています。
その前に、色々メールでお話してみたいのです。
どんな縛り方をするのか。
猿轡はどんな物を使うのか。
縛った後、どうするのか、等等。
また逆に、他縛志願の方のお話なども聞いてみたいですね。
一番良いのは、私と同じように自縛癖と他縛への思いがある人です。
なお、SM癖はありませんので、女王様はご遠慮下さい。

自縛と他縛
自縛と他縛、どちらが良いかと言えば、3対7で他縛です。
自縛なりの良い点もあるのですが、どうしてもマンネリ化するのは否めません。
それに、自縛には最大の欠点があります。
後手の縛り、言わずも何とかですが、これだけはどうしようもありません。
自爆覚悟なら方法もあるのですが、最後には脱出と言う難関が待ち構えております。
これが、歳をとると大変なんです。
若いうちは無謀な自縛も出来ていましたが、今は到底無理。
まわりの環境的にも無理なので、自縛をしつつも逆にストレスが溜まり、そのストレス解消のため、また自縛に走るという、自縛スパイラル状態に陥ってます。
一度他人に縛って貰い、スカッと満足したいものですが、リスクが大きすぎて挑戦する勇気が出ません。
ほとんどの自縛愛好者の方は、そういう気持を持っているのではないでしょうか。
そう、あなたです、このブログを読んでいるアナタ。
自縛で満足できますか?。
私は一度、他人に縛られた事がありますが、あの感覚が忘れられません。
後手にロープを掛けられ、キュッと縛られたあの瞬間の感覚は、到底自縛では得られないものがあります。
以外な事に、猿轡を噛まされる時より興奮いたしました。
猿轡はイヤだけど、縛られるのは好き、と言う女性の気持がちょっと解ったような瞬間でした。
自縛なりの良い点もあるのですが、どうしてもマンネリ化するのは否めません。
それに、自縛には最大の欠点があります。
後手の縛り、言わずも何とかですが、これだけはどうしようもありません。
自爆覚悟なら方法もあるのですが、最後には脱出と言う難関が待ち構えております。
これが、歳をとると大変なんです。
若いうちは無謀な自縛も出来ていましたが、今は到底無理。
まわりの環境的にも無理なので、自縛をしつつも逆にストレスが溜まり、そのストレス解消のため、また自縛に走るという、自縛スパイラル状態に陥ってます。
一度他人に縛って貰い、スカッと満足したいものですが、リスクが大きすぎて挑戦する勇気が出ません。
ほとんどの自縛愛好者の方は、そういう気持を持っているのではないでしょうか。
そう、あなたです、このブログを読んでいるアナタ。
自縛で満足できますか?。
私は一度、他人に縛られた事がありますが、あの感覚が忘れられません。
後手にロープを掛けられ、キュッと縛られたあの瞬間の感覚は、到底自縛では得られないものがあります。
以外な事に、猿轡を噛まされる時より興奮いたしました。
猿轡はイヤだけど、縛られるのは好き、と言う女性の気持がちょっと解ったような瞬間でした。
自縛の恩恵?
自縛を趣味として、はや数十年。
時の流れは早いものです。
人にはなかなか話せない、こんな変態趣味ですが、1つだけ良かった事があります。
それは歳を経ても、体が柔らかい事。
自縛は、背中でロープを操作する必要がある為、自然と普段の生活にはない動きをします。
そのおかげでしょうか、結構上半身は柔らかいのです。
背中から手を回しても、猿轡まで十分届いたりします。
自縛も結構健康増進になっていたりして。(笑)

この状態で、泥棒さんなど入ってきたらびっくりするでしょうね。
うぁ、先客が居たなんて一瞬思われるかもしれません。
でも、男のスリップ姿にデジカメですから、すぐに自縛とピンとくるでしょう。
そうなると、されることは手首を厳重に縛り上げられ、猿ぐつわもさらに厳重にされ、完全に身動き取れないようにされる事は必死。
さらに相手が変態趣味だったら、体まで自由にもてあそばれるかもしれません。
うぁ大変だと思いつつも、ドキドキしている自分が怖いなあ。
時の流れは早いものです。
人にはなかなか話せない、こんな変態趣味ですが、1つだけ良かった事があります。
それは歳を経ても、体が柔らかい事。
自縛は、背中でロープを操作する必要がある為、自然と普段の生活にはない動きをします。
そのおかげでしょうか、結構上半身は柔らかいのです。
背中から手を回しても、猿轡まで十分届いたりします。
自縛も結構健康増進になっていたりして。(笑)

この状態で、泥棒さんなど入ってきたらびっくりするでしょうね。
うぁ、先客が居たなんて一瞬思われるかもしれません。
でも、男のスリップ姿にデジカメですから、すぐに自縛とピンとくるでしょう。
そうなると、されることは手首を厳重に縛り上げられ、猿ぐつわもさらに厳重にされ、完全に身動き取れないようにされる事は必死。
さらに相手が変態趣味だったら、体まで自由にもてあそばれるかもしれません。
うぁ大変だと思いつつも、ドキドキしている自分が怖いなあ。
自縛の後
久々に、自縛写真を撮りました。
後で見ると、相変わらず気持悪いです。(笑)
やってる時は、快感なんですけど…。
猿轡は、布をギュウギュウに口詰め、噛ませ、二重の被せです。
縛りは、いつもの亀甲縛りもどきのホッグタイ。
スリップは使い古したものですが、やっぱりすべすべ感が気持いいです。
このまま、呻き声を出しつつ、転がりまわり自縛を楽しみます。
でも、若い時のような持続力がありません。
わずか、30分程度でフィニッシュ。
終わった後は、けだるい時間が続きます。
結果は分っているのに…、完全に病気の一種ですね。

後で見ると、相変わらず気持悪いです。(笑)
やってる時は、快感なんですけど…。
猿轡は、布をギュウギュウに口詰め、噛ませ、二重の被せです。
縛りは、いつもの亀甲縛りもどきのホッグタイ。
スリップは使い古したものですが、やっぱりすべすべ感が気持いいです。
このまま、呻き声を出しつつ、転がりまわり自縛を楽しみます。
でも、若い時のような持続力がありません。
わずか、30分程度でフィニッシュ。
終わった後は、けだるい時間が続きます。
結果は分っているのに…、完全に病気の一種ですね。


